花束220

ネトゲ回顧録

045-ネトゲの話をしよう。

ネトゲの話をしよう。 僕たちが大好きな、インターネットゲームの話を。

044-僕とLineage2_39:←←←

short: 死ぬ時の ”横倒れ” が激萌えとの噂を確認すべく、オエル マフム シャーマン現地調査隊がゆく、の巻き。 僕らがやらねば誰がやる。

043-僕とLineage2_38:アイン月報2月度

迫りくる年度末繁忙。目減りするログイン時間。 そんな中、いつの間にか始まっていたファンシーなイベント¥のチカラで、僕は地道に経験値を稼ぐ。 月に1~2回のSS垂れ流し、アイン月報のお時間です。 俺は魔法少女だから(本人談)

042-僕とLineage2_37:見敵必殺

君は知るだろう。 20台の頃、誰もが足しげく通った露営地奥の湖畔。40台の頃、魔法書を求める人たちで賑わう結界の近隣など、僕たちのすぐ傍には絶えず "揺れる変態" が存在し、人知れず揺れ続けていることを(デスポエムー) a cat has nine lives_3. 「見敵必…

041-僕とLineage2_36:揺れる変態

色味がダメだ、見た目が無理だ、動きも苦手だ。 2008年の9月、ソーサラーの転クエで遭遇した "揺れる変態" シンギングフラワー。 あれほど強く "二度と目にすまい" …と決めていたにも関わらず、6年半を経て風化した記憶は、今、再び僕を彼女へと導く(デスポエ…

040-僕とLineage2_35:a cat has nine lives.

※1月末頃のおはなし 昨年末から続く出張ラッシュ等でプチ繁忙の間、ひたすら釣りに勤しんでいたHUM男さんがLv38になりました。 無課金釣りなので一晩放置でも7%程度?ですが、2ヶ月もあればそれなりにレベルも上がるわけで…。こんなのでレベル上げていいの…

039-僕とLineage2_34:アイン月報1月度-2

スイーツ死すべし。 そんなセリフが飛び交う某日もすぐそこですが、そんな流れはスルーしつつ -----今更ながら------ アイン月報1月度その2のお時間です。 盟主さまー。

038-僕とLineage2_33: I'm lost.

人のタイトルを見るのが好きです。 キャラ名から背景を妄想するのも大好きです。 視線変更時の偶然で発生した謎文を反芻し、モニターの前でお茶を吹きそうになる自分のこともそんなに嫌いではありません。

037-僕とLineage2_32:アイン月報1月度

帰省やら出張頻発やらで暫く間を空けてしまいましたが(毎度)、 そんなことは気にせず(ドンマイ)、 月に2回のお約束(毎度)、 アイン月報の更新をDo my. 年明けから外資がクライアントの部署と絡む機会が増え、”これのオトナ語ネタ” を10倍くらい強烈に…

036-僕とLineage2_31:赤槍漲るアイン月報12月度-2

自販機に「あったか~い」と「つめた~い」が混在し、1月とは思えない麗らかな気温の昼下がり。 正月休み明け一発目の「くそだる~い」会議にて、誤字率の高さに辟易としている風を装いつつ、僕は資料の片隅に延々と黒豆を模写していた。 文末に続く。

035-僕とLineage2_30:年忘れ、リネ2動画集

大掃除つらい(挨拶) 前回の文末に記載の通り、大掃除からの逃避、ではなくて気分転換のため、youtube内のリネ2動画で僕が好きな作品を紹介します。

034-僕とLineage2_29:冬の落選SS祭り

仕事収め(挨拶) と言うことで四半期に一度のお約束、落選SS祭りのお時間です(ヤマザキ春のパン祭り的なニュアンスでよろしくどうぞ)※前回

033-僕とLineage2_28:デイドリームビリーバー

とにかくメインヒーラーが少ない当血盟。シリプロメインの人は居るものの、ビショとエルダーはサブですら存在しない。 自身のメインをWLから変えるつもりはないけれど、そんな背景も手伝って、僕はLv38で放置していたクレリックを時々は動かすようになった。…

032-僕とLineage2_27:僕だけが楽しい記事。

前回の記事で書いた予告をすっ飛ばして、記事のUP後に行っていた一人遊びの残骸をUPするの巻き。 ※何気なくタイプしたに過ぎない「すっ飛ばして」の一語が、タイプ感といい口にした時の感じといい、とてもとても好きかもしれない(どうでもいい) そんなこと…

031-僕とLineage2_26:アイン月報12月度

僕:「どじょうたそ~。」 泥:「今ねむい。」 僕:「忘年会続きで釣り放置しかできないんだよー。」 泥:「今ねむい。」 僕:「なんでわざわざ土管の横で潜るん? てか、もう3年の付き合いなんだしもうちょっと話を」 泥:「うっさい。今ねむい。」 僕:エ…

030-僕とLineage2_25:アイン月報11月度2

日記を書くより小説の続きを読んでいたい(正直申告) そんな感じで時既に師走。 今回こそテキスト少なめに駆け抜けると心に誓いつつ、半月に1度のお約束、アイン月報のお時間です。 哀愁を突き抜けて憂いすら感じさせる、この方のタイトルがとても好きです。

029-僕とLineage2_24:アイン月報11月度

復帰から1年が経過し、二次転職後と同時に飛びこんだ血盟の滞在期間も2ヶ月を過ぎようとしていた2008年の4月、僕はルウンにて抜けるような青空とシージゴーレムを、ただただぼんやりと眺めていた。 それまでは存在を伏せていたソロフさんの存在を告げ、メイ…

028-僕とLineage2_23:楽園

2007年の4月、オープンベータから3年ぶりに復帰した僕は、金策キャラのプレインとメインのプロフ育生が一段落すると、サブとして踊り候補のDEの育て始めた。 なぜにDEかと言われたら、オープンベータで作成した記念すべき1stキャラであり、そして踊りならメ…

027-僕とLineage2_22:秋の落選SS祭り

OK Go. ゲッゲッゲッゲッゲッオーバレィッ ヘーイ (中略) 二次会の後、部下1号にこっそり怒られる、の巻き。 1号:あの、その、アレっす。確かに新卒組の5メンズも下心丸出しでアレでしたけど、本気でウザがられるか苦笑いで済むかのギリギリを狙ってから…

026-僕とLineage2_21:アイン月報10月度1

ジワジワ値下がるヘイスト魔法書、どんどん膨らむプロフ熱。 HUM子を作ってしまおうか、プロフを育ててしまおうか、1stの槍子さんがLv40まで行けたのであれば、他のキャラだって二次転職まではいけるだろう。そればかり考えて過ごす日々(猫¥の存在を忘却)…

025-僕とLineage2_20:アイン月報10月度2

(前回、文末にデスポエム書くの忘れてる…!) 半月に一度のお約束、アイン月報のお時間です。

024-僕とLineage2_19:プロフ編 最終章

playback2008~プロフ編その1 / その2 / 最終章Pre +7サムツルは格段の強さを誇り、厳しいと思われたBグレ期間はあっけなく終了した。 しかしながら、数ヶ月後には今以上にログインが散発的となる事情を抱えていた僕は、ソロフさんの三次転職を終着地と定め…

023-僕とLineage2_18:プロフ編 最終章@pre

playback2008~プロフ編その1 / その2 +7サムツルは格段の強さを誇り、厳しいと思われたBグレ期間はあっけなく終わりを迎える。 マジェ重とローブ、更にはタラム重と+4タラダマまで購入し、MOB変身の刻印書やウルフの装備代も合わせると億単位のアデナが蒸発…

022-僕とLineage2_17:プロフ編 その2

プロフ編 その1はこちら スピレイは買った、フルプレも揃えた。プロフに転職してCグレを纏えば、ソロだって楽になるだろう。そう信じて処刑場に篭っていた30代後半。 ところが、プロフへの二次転職を終えて向かった先々では、Cグレを纏った僕を嘲笑うかのよ…

021-僕とLineage2_16:アイン月報:9月度

前回の文末で「次はプロフ編②です!」…とか書いたにも関わらず、その辺は無かったことにして今回は9月度のクラ鯖月報です。

020-僕とLineage2_15:プロフ編 その1

2014年の夏。Lv40に達し初心者¥を受けられなくなった僕は、重装を纏い貧相な自己¥でひたすらソロの日々を過ごす。ソロするプロフ、略してソロフ。ソロフ、バラ色の日々。

019-僕とLineage2_14:猟師村Horizon

ペットが消える、NPCが消える、そしていつしか僕も消えゆく。 猟師の村の吊り橋から飛び降りた先には、ただただ美しい夕焼けと地平線が広がっていた。次回、猟師村Horizon.(デスポエムー)

018-僕とLineage2_13:エリカの馬英雄2

playback 2007~番外編(後編)(前編) あらすじ: 2004年4月のオープンβ終了から3年弱の時を経て、2007年4月にリネ2へ復帰した僕は金策用のQA専用キャラを作成し、エリカで馬英雄常連さん(のサブキャラ)の個人血盟に身を寄せていた。 その血盟はアジト¥利用…

017-僕とLineage2_12:エリカの馬英雄1

playback 2007~番外編 あらすじ: 2007年4月、オープンβ終了時から3年弱の時を経てリネ2に復帰したものの、安定した金策無しではすぐに行き詰ると感じた僕は、ちょうど実施中だった豚狩りイベントのコイン売りでアデナを貯めつつ、スポドワとQA専用キャラの…

016-僕とLineage2_11:オープンβ

さらばUltima Online. こんにちはLineage2. HDから発掘されたSSと、ネットから拾ってきた画像で綴る懐古録その1。 2004年冬:オープンβ スタート