花束220

ネトゲ回顧録

069-僕とLineage2_60:アイン月報5末~6月前半

A君:担当の 「しめい」 と「メールアドレス」を教えてクダサーイ。

パーテーション越しに、同僚のA君(ロシアン)がそんな事を話している。

 

僕:「  "使命" とか聞いて何をする気なんだこの男は…。」

 

---電話終了後---

 

僕 「さっきの電話、なんで "使命" とか聞いてたの?」

A君「担当が誰か分からないと困るじゃないデスカー」

 

A君「nameを確認するのオカシイ?」

僕 「あぁ、しめい=氏名=お名前、って事か。大丈夫。問題ない。」

A君「どうして確認されましたか?」

僕 「や、本当ごめん。私が中二病ってだけでA君は問題ない。」

A君「チュニビョー?それは何?」

僕 「うるさいこのはなしはおわりだ。」

 

 世の中には理不尽なことがたくさんある。そんな世界のことわりと、日夜戦うアイン月報のお時間です。

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5月の復帰直後、クルマ野良PTで出会った次鋒のスペシャリスト「レオパルドン」さん。

 

1.インターン終了。f:id:TomCruise:20170702103429p:plain

せっかく(せっかく?)復帰したんだし、2週スパンで3血盟は体験してやるぜハッハー!てな心づもりでいた訳ですが、現在体験中の血盟があまりに居心地が良いのでそのまま本加入となりました。

 休止前も同じパターンだったので、「前回も今回も初回から当たりってことは、ほぼ大抵の血盟は居心地良いってことなんじゃ…?それなら余計に他の血盟も体験すべき…?」てな事を考えもしたけれど、最終的には現状が楽しいならわざわざ移る必要はなかろう理論で本加入をお願いした次第です。

 腰を落ち着けたことだし、クラハンを優先しつつ野良も適度に遊んでいこうかと思います。レイドは、まぁ、クラメンとのレベル差維持のためにぼちぼち、くらいでいいかなぁと。 

 

餃子とビールが待っているのでこれにて。

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